工数管理・業務管理ツール | Pace(ペース)

日報を使った、
生産性向上のための
工数管理ツール

Paceでは、毎日の日報入力をもとに、
案件ごとの利益をリアルタイムで見える化し、
"会社に利益をのこす"
お手伝いをします。

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こんなお悩みありませんか?
PROBLEM

Paceは、これらの課題を解決する、
業務効率化に向けた工数管理ツールです。

工数管理ツール『Pace』とは?
FEATURE

3ステップで案件の採算状況を見える化!

日報入力をもとに、
作業時間を集計し、
案件の営業利益をリアルタイムで見える化します

案件の今の利益が見える化

売上
100万円
原価
10万円
作業工数
30万円
(60時間×5,000円)
営業利益
60万円

※ある案件で時間単価5,000円の人が作業した例

業務内容が細かく見える化

作業日 メンバー 案件名 作業区分 時間 作業内容
4月1日 田中修一 サイト制作 デザイン 5時間 トップページのデザイン
4月2日 森本なお サイト制作 コーディング 7.5時間 料金ページのコーディング
4月2日 森本なお サイト改修 コーディング 1.5時間 会社ページにビジョンを追加
4月2日 小林健太 社内タスク 経理 3時間 各種書類整理
4月2日 玉井翔太 社内タスク 広報 5時間 ブログ作成

※業務内容の一例です。

『Pace』を導入するメリット
MERIT

案件ごとの採算状況を確認できるホーム機能
- 01

採算状況の見える化により、
制作時のディレクションに最適!

ディレクターにとって、納期内での納品は非常に重要ですが、
同時に"赤字案件にならないような進行管理"も非常に重要です。

Paceでは、毎日の日報入力により、案件別でのリアルタイムな採算状況が確認できるため、常に"案件の営業利益"を意識した適切なディレクションが可能になります。

顧客や案件区分ごとの利益ランキング機能
- 02

サービス別分析により、
“利益がのこるサービス”の特定が可能!

限られたリソースで利益を最大化するためには、
「利益率の高いサービス」を中心にした経営が必要不可欠です。

Paceでは、ホームページ制作やECサイト制作、パンフレット制作など、
自社が提供するサービス別での集計が可能なため、
”利益を増やすための戦略策定”にも最適です。

利益を増やす方法がわかる利益シミュレーション機能
- 03

シミュレーション機能で、
利益を増やす方法が分かります!

営業利益には、以下4つ数値が関係しています。
  • 単価
  • 販売数
  • 原価
  • 固定費

Paceには、これらの4つをもとにしたシュミレーション機能が備わっているため、各数値の調整により、「単価を上げたら利益がいくら変わるのか?」など、
”利益を増やすための現実的なアプローチ”の策定にも最適です。

主な機能一覧
FUNCTION

日報

日報

案件ごとに業務内容、作業時間を入力すること
ができます。本日や翌日のスケジュール、
自由記述などの入力も可能です。

データ管理・登録

データ管理・登録

顧客管理、案件管理、支払先管理、原価管理などの基本的なデータの管理や、 請求や入金管理にも対応しております。

メンバー管理

メンバー管理

メンバーの時間単価を期間ごとに
設定することができます。メンバーごとに
権限を振り分けることも可能です。

作業分析

作業分析

日報に登録された案件ごとの業務内容や
作業時間を分析できます。誰が、いつ、何を何時間やっていたのかを確認できます。

集計機能

集計機能

月別、案件区分別、顧客別などの
様々な角度からデータを集計できます。
CSVでのデータのダウンロードも可能です。

利益シミュレーション

利益シミュレーション

売上を増やすために、単価やコスト、販売数などをどのように変化させるべきか
シミュレーションすることができます。

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導入企業様のご紹介
VOICE

ありそうで無かった機能を
備えているPaceは、
まさに当社が求めていたものでした。

テックプレッソ株式会社
事業内容:サーバー管理及びWebシステム開発
坂之上 達成 様
代表取締役CTO
坂之上 達成 様

創業から6年経ち、取引先も増える中で、以前から使用していた請求書発行システムだけでの案件管理手法では、請求漏れなどのミスが生じてしまうケースがありました。
Paceはプロジェクト型で仕事を進める受託の業界に適した設計思想で作られており、あえて二重管理することでの請求作業の正確性と、日報を活用した採算管理という、“ちょうどいい”機能が網羅されています。導入前に、他の採算管理システムも見ましたが、プロジェクト管理やタスク管理など、すでに他の使い慣れたツールがある中で、余計な機能と感じるものが多く、ありそうで無かった機能を備えているPaceは、まさに当社が求めていたものでした。

使い方としては社員全員で活用することはもちろん、パートナーの外部のエンジニアさんにも日報登録をしていただいており、実際の工数を正確に把握することで、双方納得のいく取引を続けることができており、エンジニア不足の現代においては、こういったパートナーとの関係性維持も重要です。 これからは、Paceで集計されたデータをBI(Business Intelligence)ツールに入れ、さらに多角的な管理会計を実施することで、当社の本当の強みを把握した次なる事業展開を考えています。

常に採算を把握できることで
赤字プロジェクトが無くなりました。

メイメイ株式会社
事業内容:要件定義フェーズに強みを持つシステム開発
浅野 仁志 様
代表取締役
浅野 仁志 様

当社はシステム開発の中でも要件定義フェーズの受託を強みにしている会社です。
当社では社内の全案件に対して、採算管理をしているわけではなく、ある一定規模のプロジェクトにだけ、Paceを利用しています。複数人が関わる仕事や期間の長い仕事は、実際に採算が取れているのかが曖昧になってしまうため、正確な管理会計で、お金の面から状況把握しておくことは大切です。

Paceを使って、常に採算を把握できることで、プロジェクト途中でのスケジュールや担当者の変更の際の判断基準が明確になり、赤字プロジェクトが無くなりました。

Paceを活用することで、
利益が出やすくなる業界の例

など、様々な業界でご活用いただけます。

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ご契約いただけるため、
フリーランスから大規模組織 まで幅広くご利用できます。
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