クラウド採算管理ソフト | Pace(ペース)

利益の見える化が、
チームの次の
アクションを変える

Paceはプロジェクト型ビジネスにおける、
作業の採算をリアルタイムで把握し、
会社から赤字仕事を無くすための採算管理ツールです。

案件ボックス2 案件ボックス
日報ボックス1 日報ボックス2 日報ボックス3 日報ボックス4
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採用管理についてお困りの方におすすめ
採算管理について、
お困りの方におすすめ

毎日の仕事から本当に利益が出ているのか、
正確な採算を把握したい管理者、経営者の方におすすめです。
Paceを使うことで、毎日の日報を通じて、各案件の利益がリアルタイムで見える化されます。

採用管理についてお困りの方におすすめ

Paceの特徴
FEATURES

日々の日報を入力するだけで、案件単位での収益性の見える化を実現
- 01

やることは日報を入力するだけ。
案件単位の採算が、すぐに見える化。

生産性改善は多くの会社で課題です。
Paceを使うことで、仕事が終わってみないと採算が把握できなかった、
これまでの状態が一変します。

様々な角度からの収益性分析により、利益に繋がる仕事が増える
- 02

様々な角度からの収益性分析ができ、
利益に繋がる仕事を把握できます

メンバーからの毎日の日報を基に、プロジェクト別の稼動状況を集計し、様々な角度からの収益性分析が可能です。
(Pace上での分析項目は順次追加予定)

請求書発行ソフトだけでは案件管理が不安。二重管理により、請求漏れ、二重請求を回避
- 03

請求書発行ソフトだけでは
案件管理が不安
二重管理により、請求漏れ、
二重請求を回避

普段お使いの請求管理に加え、Pace上でも管理することで、請求漏れや二重請求などのヒューマンエラーを防ぎます。

利益の見える化に繋がる、
様々な機能
FUNCTION

採算管理

採算管理

一人ひとりに時間単価を設定することができ、日報を基に案件ごとの作業時間を集計し、正確な採算管理を可能にします。

日報管理

日報管理

一人ひとりの毎日の作業報告を行うことができます。案件単位で選択ができ、案件ごとの正確な採算把握を可能にします。

案件管理

案件管理

契約書(発注書)単位で、案件管理を行うことができます。今お使いの見積もり書・請求書発行システムとの二重管理を行うことで、請求漏れや二重請求を防ぎます。

定期請求管理

定期請求管理

案件管理において、定期請求も管理できます。月単位、年単位での管理ができ、自動更新も付いていますので、次回契約更新時の更新漏れを防ぎます。

区分別管理

区分別管理

複数サービスがある場合の作業区分、作業の工程別区分など、分析に役立てるための区分別の管理が可能です。作業単位で見える化することで、見積もり価格の適正化にも繋がります。

分析機能

分析機能

一覧画面は全て、CSVでダウンロードすることができるため、今お使いのExcelやBIツールでの分析にご活用いただけます。(分析項目は今後随時追加予定です。)

機能をもっと見る

開発ロードマップ

Paceでは、日々機能のアップデートを行っております。
今後の機能追加・改修は開発ロードマップでご覧いただけます。

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収益性が向上された
お客様の声
VOICE

ありそうで無かった機能を
備えているPaceは、
まさに当社が求めていたものでした。

テックプレッソ株式会社
事業内容:サーバー管理及びWebシステム開発
坂之上 達成 様
代表取締役CTO
坂之上 達成 様

創業から6年経ち、取引先も増える中で、以前から使用していた請求書発行システムだけでの案件管理手法では、請求漏れなどのミスが生じてしまうケースがありました。
Paceはプロジェクト型で仕事を進める受託の業界に適した設計思想で作られており、あえて二重管理することでの請求作業の正確性と、日報を活用した採算管理という、“ちょうどいい”機能が網羅されています。導入前に、他の採算管理システムも見ましたが、プロジェクト管理やタスク管理など、すでに他の使い慣れたツールがある中で、余計な機能と感じるものが多く、ありそうで無かった機能を備えているPaceは、まさに当社が求めていたものでした。

使い方としては社員全員で活用することはもちろん、パートナーの外部のエンジニアさんにも日報登録をしていただいており、実際の工数を正確に把握することで、双方納得のいく取引を続けることができており、エンジニア不足の現代においては、こういったパートナーとの関係性維持も重要です。 これからは、Paceで集計されたデータをBI(Business Intelligence)ツールに入れ、さらに分析をかけ、当社の本当の強みを把握した次なる事業展開を考えています。

常に採算を把握できることで
赤字プロジェクトが無くなりました。

メイメイ株式会社
事業内容:要件定義フェーズに強みを持つシステム開発
浅野 仁志 様
代表取締役
浅野 仁志 様

当社はシステム開発の中でも要件定義フェーズの受託を強みにしている会社です。
当社では社内の全案件に対して、採算管理をしているわけではなく、ある一定規模のプロジェクトにだけ、Paceを利用しています。複数人が関わる仕事や期間の長い仕事は、実際に採算が取れているのかが曖昧になってしまうため、正確にお金の面から状況把握しておくことは大切です。

Paceを使って、常に採算を把握できることで、プロジェクト途中でのスケジュールや担当者の変更の際の判断基準が明確になり、赤字プロジェクトが無くなりました。

Paceを活用した採算管理により
利益が出やすくなる業界の例

など、様々な業界でご活用いただけます。

料金プラン
PRICING

月払い
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(1ヶ月分お得!)
  • 小規模で導入したい方に

    スタータープラン

    メンバー数: 1〜2人

    1メンバー

    ¥900/月

    無料体験(30日間)
  • 組織で導入したい方に

    ベーシックプラン

    メンバー数: 3人〜

    1メンバー

    ¥500/月

    無料体験(30日間)

※表示価格は全て税抜きです。
※ベーシックプランの場合、最低5メンバーでのご契約となります。
 3〜4メンバーでのご利用の場合も、5メンバーでのお申込み価格となります。
※お支払いは銀行振込(後払い)です。

Paceを開発した理由
MESSAGE

採算管理をすれば、会社の休みを増やせるかもしれない。

採算管理をすれば、
会社の休みを
増やせるかもしれない。

元々当社では、Paceの構想に繋がる採算管理をExcelで行っていました。 その結果、残業、徹夜のイメージを持たれがちな制作会社にしては珍しく、地元自治体からのホワイト企業認定を受けることができ、離職率低減や採用力UPに繋がっています。その採算管理のノウハウをシステム化したものが、このクラウド採算管理ソフトウェア「Pace」です。

昨今の働き方改革の中で、中小企業は2019年4月1日より有給休暇年5日取得の義務化、2020年4月1日より時間外労働の上限が施行されます。
そのような中、働き方を変えていくためには、従業員1人1人が「今取り組んでいる仕事の採算」を意識した行動を取ることが重要だと考えます。日々の行動が変わり、全社的な採算が良くなっていくことで、もっとゆとりのある働き方に変えたとしても、これまで以上に利益を出せる組織が出来上がっていくはずです。

わたし達は「Pace」を通じて、働き方を変えるお手伝いをしたいと考えています。

岐阜県ワークライフバランス推進
エクセレント企業認定
Pace運営会社/株式会社リーピー

代表取締役 川口聡

お知らせ

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